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ウェブサービスの参照で出来上がる、Reference.mapの下の拡張子が.datasourceとなっているファイルについて

環境/言語:[Windows XP Pro / C# 2005]
分類:[.NET]

じゅでです。
こちらの掲示板にはいつもお世話になっております。

今回の質問は、タイトルにある、ウェブサービスの参照で出来上がる、
Reference.mapの下の拡張子が.datasourceとなっているファイルについてです。

現在、ウェブサービスを作成しているのですが、リビルドして、実行を行い、
クライアント側からサービスを参照し、上記のファイルが作成される
ところまでは、行えるのですが、VSSに追加しようとすると、
名前が長すぎて、登録できませんとメッセージが表示されます。

そこで、名前を短くしようと考えたのですが、自動で作成されるファイルの為、
どのように短くしたら良いのかが判りません。

ファイル名を直接変えて問題があるかもわからず、また、他の環境で
ビルドを行うたびに、ファイル名を変えるのも問題となる為、
ファイル名を直接手で変えるというのは、行えません。

拡張子が.datasourceとなる、ファイル名は、何を元にファイル名を
作成しているのでしょうか?
現在一致しているのは、長いファイル名は、メソッド名なのですが、
その他のファイルは、別の名称が付いてたりします。

もし、ご存知の型がいらっしゃいましたら、
お手数ですが、教えて頂けないでしょうか。

よろしくお願いいたします。
■No20988に返信(じゅでさんの記事)
自己解決いたしました。
お騒がせして申し訳ありません。

DataTableを戻り値に設定してたのが問題でした。

DataTableからDataSetに変更したら名前が短くなりました。

ご迷惑をおかけしました。
解決済み!

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