DOBON.NETプログラミング道掲示板

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■35519 / 親記事)  VB.NETでBluetoothデバイスの電池残量を取得する方法
□投稿者/ ぱんだ 一般人(4回)-(2023/09/17(Sun) 09:30:48)
  • アイコン環境/言語:[環境:Windows11 Pro 64bit 使用言語:VB.NET(Visual Studio 2022)] 
    分類:[.NET] 

    いつもお世話になっております。
    
    VB.NETでBluetoothデバイスの電池残量を取得する方法を探しているのですが、
    情報が見つからず・・・。
    なにかサンプルコード等ありますか?
    
    指定のワイヤレスイヤホンの電池残量を、タスクトレイへ数値表示したいです。
    
    Windowsの設定画面には電池残量表示されるんですが、深い階層にあり毎回見る
    のが大変で。
    
    よろしくお願いします
    
    環境  :Windows11 Pro 64bit
    使用言語:VB.NET(Visual Studio 2022)
    

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▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■35520 / ResNo.1)  Re[1]: VB.NETでBluetoothデバイスの電池残量を取得する方法
□投稿者/ KOZ 一般人(29回)-(2023/09/19(Tue) 00:28:26)
  • アイコンNo35519に返信(ぱんださんの記事)
    > 指定のワイヤレスイヤホンの電池残量を、タスクトレイへ数値表示したいです。

    作った人がいるみたいです。

    https://nazenaninadesico.hatenablog.jp/entry/2021/07/17/085847

    プログラムは以下からダウンロードできます。

    http://www.moreread.net/

    .NET Framework の Windows Forms で出来ていますね。
    単独なら HttpClient で通信、Bluetooth Battery Monitor が入っていれば API を呼び出すといったことをしているようです。
    もっとも私は機器をもっていないので動作確認はできませんでしたが・・・

    Bluetooth Battery Monitor
    https://www.bluetoothgoodies.com/

    その他のアプローチとしては Windows.Devices.Bluetooth を使う方法があるようです。
    このライブラリについては、UWP で使用することが前提なので

    「デスクトップ アプリで Windows ランタイム API を呼び出す」
    https://learn.microsoft.com/ja-jp/windows/apps/desktop/modernize/desktop-to-uwp-enhance

    を参照するといいかもしれません。(私も良くわからないので)

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引用返信
■35521 / ResNo.2)  Re[2]: VB.NETでBluetoothデバイスの電池残量を取得する方法
□投稿者/ ぱんだ 一般人(5回)-(2023/09/19(Tue) 18:13:41)
  • アイコン
    KOZさん
    返信ありがとうございます。
    プログラミング初めたての私にとっては難しい内容で理解及ばずでした。

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引用返信
■35522 / ResNo.3)  Re[3]: VB.NETでBluetoothデバイスの電池残量を取得する方法
□投稿者/ kiku 一般人(2回)-(2023/09/19(Tue) 18:37:37)
  • アイコンNo35521に返信(ぱんださんの記事)
    > KOZさん
    > 返信ありがとうございます。
    > プログラミング初めたての私にとっては難しい内容で理解及ばずでした。

    KOZさんが提案しているのは、プログラミングしなくても
    利用する方法を含んでいます。

    方法1
    下記を試してみて、動作して満足できるなら、これを使う。
    Bluetooth Battery Monitor
    https://www.bluetoothgoodies.com/

    方法2
    下記を試してみて、動作して満足できるなら、これを使う。
    http://www.moreread.net/apps/download/BluetoothBatteryGadget.zip

    上記はできているものをそのまま使う提案。
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引用返信

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■35504 / 親記事)  Windowsフォームデザイナについて
□投稿者/ 本体は眼鏡 一般人(1回)-(2023/09/01(Fri) 16:52:51)
  • アイコン環境/言語:[Windows 10 Pro 64bit/VB.net ] 
    分類:[.NET] 

    VB.net(Microsoft Visual Studio Community 2022 (64 ビット) )を使用しています。

    初めまして。お世話になります。

    vs2022のフォームデザイナ上でコントロールを移動やサイズ変更等行うと、
    一部のフォームで、form.Designer.vbの内容が勝手に書き換わり、
    『BC30035 構文エラーです。』と出ます。
    毎回置換して修正しているのですが、改善策をご存知でしたらご教示お願い致します。

    以下ソースの一部
    変更される前
    CType(Me.dgvDataGridView2, Global.System.ComponentModel.ISupportInitialize).BeginInit()

    変更された後
    (CType(Me.dgvDataGridView2, Global.System.ComponentModel.ISupportInitialize)).BeginInit()

    通常とは異なる環境として
    VB6→VB.netへのコンバージョンを行っております。
    vb6.0→vb2008→vs2022の手順でアップグレードウィザードを使用し、
    form.Designer.vbとform.vbを既存の項目として追加にてプロジェクトに加えてます。
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引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■35507 / ResNo.1)  Re[1]: Windowsフォームデザイナについて
□投稿者/ 魔界の仮面弁士 大御所(1564回)-(2023/09/01(Fri) 17:36:00)
  • アイコンNo35504に返信(本体は眼鏡さんの記事)
    > (CType(Me.dgvDataGridView2, Global.System.ComponentModel.ISupportInitialize)).BeginInit()

    検索したところ、下記の記事がヒットしました。
    少し古い記事ですが、Visual Studio 2022 における
    バージョン 17.5 系列の不具合だったもので、その後は
    17.6.0 以降のバージョンで解消されたと書かれています。
    https://developercommunity.visualstudio.com/t/VS-designer-generated-code-changed-with-/10316923

    まずは、手元の Visual Studio 2022 の正確なバージョンを確認してください。
    最新版になっていないから不具合が起きているのか、それとも、
    最新版にすることで過去の不具合が再発したのかを切り分けるために必要です。

    直近の履歴によると
     2023/08/29 に v17.7.3
     2023/08/08 に v17.8.0 Preview 1
    がリリースされているようです。
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引用返信
■35508 / ResNo.2)  Re[2]: Windowsフォームデザイナについて
□投稿者/ 本体は眼鏡 一般人(2回)-(2023/09/01(Fri) 17:46:52)
  • アイコン魔界の仮面弁士 様

    お返事ありがとうございます。

    > まずは、手元の Visual Studio 2022 の正確なバージョンを確認してください。
    確認した所、ご指摘の通りVersion 17.5.4でした…
    早速アップデートをして動作を確認してみたいと思います。
    動作確認の結果は改めて報告させて頂きます。

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引用返信
■35509 / ResNo.3)  Re[3]: Windowsフォームデザイナについて
□投稿者/ 本体は眼鏡 一般人(3回)-(2023/09/01(Fri) 18:17:24)
  • アイコンお世話になります。

    Version 17.7.3に更新した所、現象が発生していた8画面全てで、
    再現されなくなりました。

    これをもって解決済みとさせて頂きます。

    魔界の仮面弁士 様 本当にありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いいたします。

解決み!
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引用返信

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■35437 / 親記事)  Drawstringでの透過文字作成
□投稿者/ はる 一般人(14回)-(2023/06/05(Mon) 10:56:56)
  • アイコン環境/言語:[Windows11 64bit .Net6.0 c#] 
    分類:[.NET] 

    お世話になっております。

    https://dobon.net/vb/dotnet/graphics/alphabland.html
    を参考に透過の枠ないに透過文字を描画したいんですが、
    フォントサイズが小さくなると文字が透過になりません

    背景があるとフォントサイズか小さくても透過になります。
    背景は設定できないのでサイズが小さくても透過にする方法はありませんか?
    よろしくお願いします。

    添付の画像は
    一番上が68P
    真ん中が66P
    一番下が66P+背景あり
    です
304×283 => 250×232
イメージ
1685930216.jpg
/14KB
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引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■35438 / ResNo.1)  Re[1]: Drawstringでの透過文字作成
□投稿者/ はる 一般人(15回)-(2023/06/05(Mon) 11:24:01)
  • アイコン追記です

    帳票作成時にコピー不可みたいに描画したいので
    背景は設定できないんです。()

    文言が条件によって変わるので画像をあらかじめ作成せずプログラムでてきないかとおもいまして。
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引用返信
■35439 / ResNo.2)  Re[1]: Drawstringでの透過文字作成
□投稿者/ 魔界の仮面弁士 大御所(1548回)-(2023/06/05(Mon) 13:23:38)
  • アイコン
    No35437に返信(はるさんの記事)
    > フォントサイズが小さくなると文字が透過になりません
    ClearType フォントは LCD 前提のサブピクセルで
    スムージング処理が行われるため、この文脈だと
    ヒンティングに失敗してしまいます。
    
    事前に、AntiAliasGridFit もしくは
    AntiAlias を指定してください。
    
    CompositingQuality.HighQuality は背景がない場合は
    無意味ですが、背景ありのために残しておいても良いでしょう。
    
    Save / Restore はお好みで。
    
    using (var bmp = new Bitmap(280, 180))
    using (var g = Graphics.FromImage(bmp))
    using (var p = new Pen(Color.FromArgb(128, Color.Red), 12))
    using (var b = new SolidBrush(Color.FromArgb(128, Color.Yellow)))
    using (var f = new Font("Arial", 30))
    {
        g.Clear(Color.Empty);
        g.DrawRectangle(p, new Rectangle(10, 60, 260, 60));
        var state = g.Save();
        g.CompositingQuality = CompositingQuality.HighQuality;
        g.TextRenderingHint = TextRenderingHint.AntiAliasGridFit;
        g.DrawString("DOBON.NET", f, b, 15f, 70f);
        g.Restore(state);
        bmp.Save(@"E:\dobon35437.png");
    }

280×180 => 250×160
イメージ
dobon35437.png
/3KB
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引用返信
■35440 / ResNo.3)  Re[2]: Drawstringでの透過文字作成
□投稿者/ はる 一般人(16回)-(2023/06/05(Mon) 13:53:59)
  • アイコンNo35439に返信(魔界の仮面弁士さんの記事)
    > ■No35437に返信(はるさんの記事)


    できました!!
    ありがとうございます。
    お世話になりました。
解決み!
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引用返信

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■35422 / 親記事)  ワンタイムパスワードのサイトに自動ログインしてアクセストークンを得る
□投稿者/ けい 一般人(8回)-(2023/05/12(Fri) 19:05:52)
  • アイコン環境/言語:[Windows10、VB.NET2022] 
    分類:[.NET] 

    お世話になります。

    ヤフーのアカウントで、
    開発用のテストアカウントを設け、
    ヤフーのWebAPIを使用するのに必要な、
    「クライアントID」を割り振ってもらっています。

    また、認証を求めるWebAPIを使用するのに必要な、
    アクセストークンという認証文字列を受け取るためのURLである、
    「コールバックURL」を指定しています。

    ヤフーのアクセストークンを取得するためのアクセス先が、
    「Authorizationエンドポイント」と言い、接続先は、
    URL: https://auth.login.yahoo.co.jp/yconnect/v2/authorization
    サポートするHTTPメソッド: GET/POST
    です。

    (参照)
    Authorizationエンドポイント
    https://developer.yahoo.co.jp/yconnect/v2/authorization_code/authorization.html

    プログラムにおいては、
    Form1上のButton1をクリックすると、
    このURLに接続し、自動ログインがなされ、
    アクセストークン情報を含むJSONデータが返り、
    RichTextBox1に表示するようにしたいです。

    そこで、次のようなコードを記述しました。

    ---------------------------------------------

    Imports System.IO
    Imports System.Text

    Public Class Form1

    Private Sub Button1_Click(sender As Object, e As EventArgs)
    Handles Button1.Click

    Dim TargetURL As String

    TargetURL="https://auth.login.yahoo.co.jp/yconnect/v2/authorization?client_id=<クライアントID>&response_type=token(or code)&scope=openid&redirect_uri=<コールバックURL>&output=json"

    Using client As New System.Net.Http.HttpClient()
    Using response1 As System.Net.Http.HttpResponseMessage = client.GetAsync(TargetURL).Result

    Dim responseBody1 As String = response1.Content.ReadAsStringAsync().Result
    RichTextBox1.Text = responseBody1.ToString

    End Using
    End Using

    End Sub

    End Class

    ---------------------------------------------

    これを実行しますと、
    RichTextBox1には、JSONデータではなく、
    ヤフーのログイン画面のHTMLが返ります。
    自動ログインができていません。

    ここで、TargetURLも文字列を、ブラウザのURL欄に手動で入れて実行すると、
    ヤフーのログイン画面が表示されます。
    ヤフーのログインでは、パスワードが固定ではなく、
    ユーザーIDを入力したら、ワンタムパスワードを発行し、
    メールまたはスマホのSMSに届いたパスワードを画面に手入力して、
    ログインします。
    そうすると、指定していた「コールバックURL」のサイトがリダイレクト表示され、URL欄に、「#access_token=」とアクセストークンが表示されます。

    この一連の手続きを手動ではなく自動で行いたいので、
    次のようなコードを検討しました。

    「TargetURL=」の後ろの部分です。

    ワンタイムパスワード認証は、Basic認証ではないのかもしれませんが、
    まずは書いてみました。

    (参照)
    https://teratail.com/questions/373083
    ---------------------------------------------

    'Basic認証するユーザ名とパスワード
    Dim userName = "<ユーザーID>"
    Dim userPassword = ""

    'リクエストの生成
    Dim request = New HttpRequestMessage
    request.Method = HttpMethod.Post
    request.RequestUri = New Uri(TargetURL)

    'Basic認証ヘッダを付与する
    request.Headers.Authorization
    =
    New System.Net.Http.Headers.AuthenticationHeaderValue
    ("Basic", Convert.ToBase64String(Encoding.ASCII.GetBytes
    (String.Format("{0}:{1}", userName, userPassword))))

    'リクエストの送信
    Dim httpClient = New HttpClient()
    Dim response2 = httpClient.SendAsync(request)
    RichTextBox2.Text = response2.ToString

    ---------------------------------------------

    これを実行しますと、
    RichTextBox2には、
    次のような文字列が返ります。

    System.Runtime.CompilerServices.AsyncTaskMethodBuilder`1+AsyncStateMachineBox`1[System.Net.Http.HttpResponseMessage,System.Net.Http.HttpClient+<<SendAsync>g__Core|83_0>d]

    上記のコードでは、
    userPassword = ""
    のため、当然ログインができないのだと思いますが、
    ワンタイムパスワードをここでどのように記述すればよいのか、
    わかりませんでした。

    また、PostAsyncを使用する気もすればよい気もするのですが、
    ここでの使い方が分かりませんでした。

    (参照)
    HttpClient.PostAsync メソッド
    https://learn.microsoft.com/ja-jp/dotnet/api/system.net.http.httpclient.postasync?view=net-8.0

    WebRequestでPOSTする方法はネットに例があったのですが、
    廃止されているとのことでした。

    (参照)
    認証が必要なページをダウンロードする
    http://dobon.net/vb/dotnet/internet/usecredentials.html
    WebRequest、WebClient、ServicePoint は廃止されている
    https://learn.microsoft.com/ja-jp/dotnet/core/compatibility/networking/6.0/webrequest-deprecated

    以上、長くなってしまいましたが、
    ワンタイムパスワードを使用するサイトに自動ログインしてアクセストークンを含むJSONデータを取得するには、どのようにしたらよいか。

    可能な範囲でご指導いただきたく、どうぞよろしくお願い申し上げます。


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引用返信

▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■35423 / ResNo.1)  Re[1]: ワンタイムパスワードのサイトに自動ログインしてアクセストークンを得る
□投稿者/ Azulean 大御所(537回)-(2023/05/12(Fri) 21:47:13)
  • アイコン2023/05/12(Fri) 21:48:42 編集(投稿者)

    No35422に返信(けいさんの記事)
    > ワンタイムパスワードを使用するサイトに自動ログインしてアクセストークンを含むJSONデータを取得するには、どのようにしたらよいか。
    >

    結論から言えば「できません」。


    この authorization のサイトをユーザーに表示し、ユーザーがIDやパスワード、ワンタイムパスワードを入力し、アプリケーションがアクセスすることを認めるというのが認証プロセスです。
    これは自動化できません。

    通常、初回(や一定期間経過後)にこの画面を表示してユーザーに権限を求め、以降は得たアクセストークンで処理を実行するように作ります。
    いわゆる OAuth 認証に当たります。
    (アプリケーションに、IDやパスワードを晒すことなく、権限を許可できる仕組み)
違反を報告
引用返信
■35424 / ResNo.2)  Re[2]: ワンタイムパスワードのサイトに自動ログインしてアクセストークンを得る
□投稿者/ けい 一般人(9回)-(2023/05/12(Fri) 22:31:29)
  • アイコンNo35423に返信(Azuleanさんの記事)

    ありがとうございます。

    自動化できない場合、手動でログインした後の状態で、アクセストークンを、ブラウザ経由(マウスでURL表示部分のアクセストークン部分を選択、コピペ)ではなく直接取得する方法がありますでしょうか。

    ブラウザ経由の場合は、例えば、WebBrowserコントロールで画面を表示すれば、URLを取得しやすいようですが、現在このコントロールは終了の方向であるようですね。
    WebView2コントロールというものがあるようで、こちらでテストしてみます。


違反を報告
引用返信
■35425 / ResNo.3)  Re[3]: ワンタイムパスワードのサイトに自動ログインしてアクセストークンを得る
□投稿者/ けい 一般人(10回)-(2023/05/16(Tue) 17:20:49)
  • アイコンNo35423に返信(Azuleanさんの記事)

    お世話になります。

    ブラウザはEdge、コントロールはWebView2を使うことにしました。
    他のブラウザでWebView2を使う方法は調べきれていません。

    (参照)
    Microsoft Edge WebView2
    https://learn.microsoft.com/ja-jp/microsoft-edge/webview2/

    上記のTargetURLをWebView2コントロールに指定して、
    ヤフーのログイン画面を開き、
    届いたワンタイムパスワードでログインします。

    リダイレクトされたサイトのURLにアクセストークンが含まれており、
    それを取得します。

    コードは以下のようになりました。
    WebView2は初期化が必要であること、
    URLを取得する場合は、
    WebView2_NavigationCompleted=Trueになってからでないと取得できない、
    ということでした。

    -------------------------------------

    Async Sub InitializeAsync()
    Await WebView2.EnsureCoreWebView2Async(Nothing)
    End Sub

    Private Sub Form1_Load(sender As Object, e As EventArgs) Handles MyBase.Load
    '初期化
    InitializeAsync()
    End Sub

    Private Sub Button1_Click(sender As Object, e As EventArgs)
    End Sub Button1.Click
    'サイトを開く
    WebView2.CoreWebView2.Navigate(TargetURL2)
    End Sub

    Module Hensu
    'パブリック変数宣言
    Public intNavigationState As Integer
    End Module

    Private Sub WebView2_NavigationStarting(sender As Object, e As CoreWebView2NavigationStartingEventArgs) Handles WebView2.NavigationStarting
    intNavigationState = 0 'サイト表示開始
    End Sub

    Private Sub WebView2_NavigationCompleted(sender As Object, e As CoreWebView2NavigationCompletedEventArgs) Handles WebView2.NavigationCompleted
    intNavigationState = 1 'サイト表示完了
    End Sub

    Private Sub Button2_Click(sender As Object, e As EventArgs)
    End Sub Button2.Click
    Dim strResponse As String
    If intNavigationState = 1 Then
    'URLを取得する。
    strResponse=WebView2.CoreWebView2.Source
    End If
    End Sub

    -------------------------------------

    ここで得られたstrResponseから、アクセストークンを抽出できました。

    ご指導ご教示を誠にありがとうございました^^。
解決み!
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■35407 / 親記事)  JSONの複雑な入れ子内部の値を取りたい。
□投稿者/ けい 一般人(5回)-(2023/05/08(Mon) 15:13:41)
  • アイコン環境/言語:[VB.NET2022、Windows10] 
    分類:[.NET] 

    お世話になります。

    VB.NET2022のForm1にButton1とTextBox1を配置します。

    Button1を押すと、System.Text.jsonでJSONファイル(test.json)を読み込み、
    その中の項目の値をTextBox1に表示させます。

    JSONファイルがやや複雑で、値を取れる場合と取れない場合とがあり、
    取れない場合の改善方法を教えていただきたいと思っております。

    コードは以下の通りです。

    (コード)
    -----------------------------------------------------------
    Imports System.IO
    Imports System.Runtime
    Imports System.Text

    Public Class Form1

    Private Sub Button1_Click(sender As Object, e As EventArgs) Handles Button1.Click

    Dim enc As Encoding = Encoding.UTF8
    Dim jsonStr As String = ""
    Dim jsonFilePath As String = "C:\test.json"

    Using sr As New System.IO.StreamReader(jsonFilePath, enc)
    jsonStr = sr.ReadToEnd()
    End Using

    Dim jsonNode = System.Text.Json.Nodes.JsonNode.Parse(jsonStr)
    TextBox1.Text = <(下記参照)>'・・・・・・・・・・・・A

    End Sub

    End Class

    -----------------------------------------------------------
    また、JSONファイルの内容は、
    以下のようになっています。
    -----------------------------------------------------------
    {
    "ResultInfo": {'・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・B
    "Count": 1,
    "Total": 1,
    "Start": 1,
    "Status": 200,
    "Description": "",
    "Copyright": "",
    "Latency": 0.017
    },'・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・C
    "Feature": ['・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・D
    {
    "Id": "8d8acd6f1e7d81d5d10a9a18e8e927ec",
    "Gid": "",
    "Name": "\u3012234-0054",
    "Geometry": {
    "Type": "point",
    "Coordinates": "139.58691098,35.37690957"
    },
    "Category": [
    "\u90F5\u4FBF\u756A\u53F7",
    "\u753A\u57DF\u90F5\u4FBF\u756A\u53F7"
    ],
    "Description": "Yahoo!\u90F5\u4FBF\u756A\u53F7\u691C\u7D22",
    "Style": [],
    "Property": {
    "Uid": "1831ff4e59f55c19370fc71002827b41f317f341",
    "CassetteId": "3ee7f7f5fe1ef2267e319b15168e37d3",
    "Country": {
    "Code": "JP",
    "Name": "\u65E5\u672C"
    },
    "Address": "\u795E\u5948\u5DDD\u770C\u6A2A\u6D5C\u5E02\u6E2F\u5357\u533A\u6E2F\u5357\u53F0",
    "GovernmentCode": "14111",
    "AddressMatchingLevel": "6",
    "PostalName": "\u795E\u5948\u5DDD\u770C\u6A2A\u6D5C\u5E02\u6E2F\u5357\u533A\u6E2F\u5357\u53F0",
    "Station": [
    {
    "Id": "23365",
    "SubId": "2336501",
    "Name": "\u6D0B\u5149\u53F0",
    "Railway": "JR\u5728\u6765\u7DDA",
    "Exit": "\u51FA\u53E3",
    "ExitId": "5999",
    "Distance": "1123",
    "Time": "14",
    "Geometry": {
    "Type": "point",
    "Coordinates": "139.596374,35.378634"
    }
    },
    {
    "Id": "23157",
    "SubId": "2315701",
    "Name": "\u6E2F\u5357\u53F0",
    "Railway": "JR\u5728\u6765\u7DDA",
    "Exit": "\u51FA\u53E3",
    "ExitId": "5628",
    "Distance": "1316",
    "Time": "16",
    "Geometry": {
    "Type": "point",
    "Coordinates": "139.576543,35.375218"
    }
    },
    {
    "Id": "23158",
    "SubId": "2315801",
    "Name": "\u6E2F\u5357\u4E2D\u592E",
    "Railway": "\u6A2A\u6D5C\u5E02\u55B6\u5730\u4E0B\u9244\u30D6\u30EB\u30FC\u30E9\u30A4\u30F3",
    "Exit": "2",
    "ExitId": "5630",
    "Distance": "3334",
    "Time": "41",
    "Geometry": {
    "Type": "point",
    "Coordinates": "139.591038,35.401302"
    }
    }
    ],
    "OpenForBusiness": "",
    "Detail": {
    "PcUrl1": "http://www.post.japanpost.jp/cgi-zip/zipcode.php?zip=234-0054"
    }
    }
    }
    ]'・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・E
    }

    -----------------------------------------------------------

    上記のAのところで、
    下記のように書いた場合、
    成功するものと失敗するものとがあります。

    (成功)

    TextBox1.Text = jsonNode("ResultInfo").ToString
    B〜Cが取得される。

    TextBox1.Text = jsonNode("ResultInfo").Item("Latency").ToString
    "Latency"の値が表示される。

    TextBox1.Text = jsonNode("Feature").ToString
    D〜Eが取得される。

    (失敗)

    TextBox1.Text = jsonNode("Feature").Item("Id").ToString
    「System.InvalidOperationException: 'The node must be of type 'JsonObject'.'」

    TextBox1.Text = jsonNode("Property").ToString
    TextBox1.Text = jsonNode("Station").ToString
    「System.NullReferenceException: 'Object reference not set to an instance of an object.'System.Text.Json.Nodes.JsonNode.this[string].get が Nothing を返しました。」

    という具合です。

    JSONファイルの内容自体は、Visual Studio Code上で、
    特に構文的間違いは出てきません。

    jsonNode("Feature")の内部の各項目の値を取得するには、どのように書けばよいか、ご教示ください。

    よろしくお願い申し上げます。



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▽[全レス3件(ResNo.1-3 表示)]
■35408 / ResNo.1)  Re[1]: JSONの複雑な入れ子内部の値を取りたい。
□投稿者/ Hongliang 大御所(639回)-(2023/05/08(Mon) 21:24:21)
  • アイコン> TextBox1.Text = jsonNode("Feature").Item("Id").ToString
    > 「System.InvalidOperationException: 'The node must be of type 'JsonObject'.'」

    > "Feature": ['・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・D
    > {
    > "Id": "8d8acd6f1e7d81d5d10a9a18e8e927ec",

    Featureは配列型ですね。
    jsonNode("Feature")(0)("Id")
    のように、Featureの、先頭要素の、Idプロパティ、とアクセスする必要があります。

    > TextBox1.Text = jsonNode("Property").ToString
    > TextBox1.Text = jsonNode("Station").ToString
    > 「System.NullReferenceException: 'Object reference not set to an instance of an object.'System.Text.Json.Nodes.JsonNode.this[string].get が Nothing を返しました。」

    jsonNodeがルート指したままであれば(Parseしたのを代入したままで再代入していないのであれば)、jsonNodeはこのJSONのルートオブジェクトを指しています。
    JSONのルートオブジェクトは、ResultInfoとFeatureの2つのプロパティしか持っていないので、("Property") や ("Station") は何も返すことができません。
    Dim feature As JsonNode = jsonNode("Feature")(0)
    としたうえで
    .Text = feature("Property").ToString()
    .Text = feature("Property")("Station").ToString()
    とか、更に
    Dim prop As JsonNode = feature("Property")
    .Text = prop.ToString()
    .Text = prop("Station").ToString()
    とするとかする必要があります。

    お使いのVisual Studioによっては、「形式を指定して貼り付け」を使えるかもしれません。
    https://qiita.com/Midoliy/items/362bbb95a5c78c6aa401
    // VBでも使えるかどうかは不明。
    あるいはJSONからC#クラスへの変換はネットにサービスとしても存在しているので、
    https://json2csharp.com/
    さらにC#-VB変換サービスを適用することでもクラス生成はできそうです。

    これらでクラスを生成できれば、JsonNodeを使わずとも、
    System.Text.Json.JsonSerialzier.Deserialize(Of 生成したクラス)
    メソッドを使ってオブジェクトとして扱うことができます。
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■35409 / ResNo.2)  Re[2]: JSONの複雑な入れ子内部の値を取りたい。
□投稿者/ けい 一般人(6回)-(2023/05/09(Tue) 10:38:27)
  • アイコンNo35408に返信(Hongliangさんの記事)

    お詳しくありがとうございます^^。

    実行してみます。

    結果が出ましたら再度ご返事させていただきます。
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■35410 / ResNo.3)  Re[3]: JSONの複雑な入れ子内部の値を取りたい。
□投稿者/ けい 一般人(7回)-(2023/05/09(Tue) 15:28:24)
  • アイコンNo35408に返信(Hongliangさんの記事)

    いただきましたご指摘を参考に、
    JSONファイルにおける各値を取得できました。

    今回は、JSON.NETよりも推奨されているSystem.Text.jsonのJsonNodeを使う方向になりました。

    クラスについては今後検討していきたいと思います。

    まことにありがとうございました。

    以下、各項目の値を取得した際の表記を記載させていただきます。


    "ResultInfo"

    "Count": 1 ///jsonNode("ResultInfo")("Count")
    "Total": 1 ///jsonNode("ResultInfo")("Total")
    "Start": 1 ///jsonNode("ResultInfo")("Start")
    "Status": 200 ///jsonNode("ResultInfo")("Status")
    "Description": "" ///jsonNode("ResultInfo")("Description")
    "Copyright": "" ///jsonNode("ResultInfo")("Copyright")
    "Latency": 0.049 ///jsonNode("ResultInfo")("Latency")

    "Feature"

    "Id": "8d8acd6f1e7d81d5d10a9a18e8e927ec" /// jsonNode("Feature")(0)("Id")
    "Gid": "" /// jsonNode("Feature")(0)("Gid")
    "Name": "〒234-0054" /// jsonNode("Feature")(0)("Name")

    "Type": "point" /// jsonNode("Feature")(0)("Geometry")("Type")
    "Coordinates": "139.58691098,35.37690957" /// jsonNode("Feature")(0)("Geometry")("Coordinates")


    "Description": "Yahoo!郵便番号検索" ///jsonNode("Feature")(0)("Description")
    "Style": [] ///jsonNode("Feature")(0)("Style")

    "Uid": "1831ff4e59f55c19370fc71002827b41f317f341" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Uid")
    "CassetteId": "3ee7f7f5fe1ef2267e319b15168e37d3" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("CassetteId")

    "Code": "JP" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Country")("Code")
    "Name": "日本" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Country")("Name")

    "Address": "神奈川県横浜市港南区港南台" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Address")
    "GovernmentCode": "14111" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("GovernmentCode")
    "AddressMatchingLevel": "6" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("AddressMatchingLevel")
    "PostalName": "神奈川県横浜市港南区港南台" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("PostalName")

    "Id": "23365" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Id")
    "SubId": "2336501" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("SubId")
    "Name": "洋光台" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Name")
    "Railway": "JR在来線" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Railway")
    "Exit": "出口" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Exit")
    "ExitId": "5999" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("ExitId")
    "Distance": "1123" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Distance")
    "Time": "14" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Time")
    "Type": "point" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Geometry")("Type")
    "Coordinates": "139.596374,35.378634" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(0)("Geometry")("Coordinates")

    "Id": "23157" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Id")
    "SubId": "2315701" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("SubId")
    "Name": "港南台" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Name")
    "Railway": "JR在来線" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Railway")
    "Exit": "出口" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Exit")
    "ExitId": "5628" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("ExitId")
    "Distance": "1316" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Distance")
    "Time": "16" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Time")
    "Type": "point" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Geometry")("Type")
    "Coordinates": "139.576543,35.375218" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(1)("Geometry")("Coordinates")

    "Id": "23158" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Id")
    "SubId": "2315801" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("SubId")
    "Name": "港南中央" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Name")
    "Railway": "横浜市営地下鉄ブルーライン" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Railway")
    "Exit": "2" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Exit")
    "ExitId": "5630" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("ExitId")
    "Distance": "3334" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Distance")
    "Time": "41" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Time")
    "Type": "point" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Geometry")("Type")
    "Coordinates": "139.591038,35.401302" ///jsonNode("Feature")(0)("Property")("Station")(2)("Geometry")("Coordinates")

    "OpenForBusiness": "" /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("OpenForBusiness")
    "PcUrl1": http://www.post.japanpost.jp/cgi-zip/zipcode.php?zip=234-0054 /// jsonNode("Feature")(0)("Property")("Detail")("PcUrl1")


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