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カスタム動作エディタの使い方」への評価、コメント

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コメント一覧


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へなちょこ 2016/06/22 (Wed) 17:47:12
Visual Studio 2013でInstall Shieldが復活してますが
出来れば、そちらのカスタム方法もあるとうれしいです

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ほえほえ 2014/09/4 (Thu) 09:35:34
Windwos7とかだとMsgBoxだけだと最前面にでなくなったようですね
インストールダイアログより前に出す方法はないんですかね
UIがある場合はインストールダイアログのWindowハンドルを取得できるとよいのですが

通常のコメント
管理人 2010/08/21 (Sat) 00:32:48
> VBScriptではこのようにWindows Installerにエラーを報告し、コールバックすることはできませんが、
> とありますが、このコールバックは、ロールバックの間違いでしょうか?

確かにそうです。縦棒が一本足りませんでした。ご報告ありがとうございました。

通常のコメント
名無しです 2010/08/20 (Fri) 15:51:04
いつも参考にさせて頂いてます。
気になる点があります。
「エラーを発生させる」の最後の方に、
> VBScriptではこのようにWindows Installerにエラーを報告し、コールバックすることはできませんが、
とありますが、このコールバックは、ロールバックの間違いでしょうか?

評価の理由
s 2009/11/5 (Thu) 12:00:08
評価:良い
インストーラーの使い方がようやく分りました

通常のコメント
420 2009/01/15 (Thu) 20:25:31
今回初めてカスタム動作使ってみました。
とても参考になりました。ありがとうございます。

dir="[TARGETDIR]\"

これ、ぼくもやられました、、、。
最後の\までちゃんと入れないとね。

評価の理由
Otogi 2008/12/3 (Wed) 11:49:35
評価:良い
大変参考になりました。

評価の理由
neko 2006/09/27 (Wed) 23:55:36
評価:良い
dir="[TARGETDIR]\" ←\をつけないと*.InstallState"が見つからないとエラーになる。
「インストール」、「確定」、「ロールバック」、「アンインストール」全てに登録しないと、同じエラーが発生する。
何なんだろうね。

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